PSVR対応!PS4『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』が国内で10月13日に発売へ


スクウェア・エニックスは、PS4版『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』(Rise of the Tomb Raider)を、日本国内で10月13日に発売すると発表しました。価格はパッケージ版が6800円ダウンロード版が5800円(共に税別)。

音声は日本語/英語、字幕は日本語対応する。

■ライズ オブ ザ トゥームレイダー 追加要素
•PlayStation VR対応コンテンツ “一族の系譜”の追加
•エンジュランス モードへの “Co-Opプレイ”の追加
•トゥームレイダー20週年記念コンテンツの追加

一族の系譜
父の葬儀の日、クロフト邸の権利を巡り伯父からとある挑戦を受けるララ。正当な遺産相続人であることを証明するために、ララは己の過去と対峙しなければならないことに… 一族の系譜ではララが幼少期を過ごした邸宅を舞台に、隠された謎を解き明かします。3人称でのプレイに加え、PlayStation VRを用いることで、VRモードでのプレイが可能となっています。

Co-Opプレイ
野生の動物はもちろん人間の敵をも相手しなければならない過酷なサバイバル「エンジュランスモード」に協力プレイを追加。広大で非情な大自然の中、どれだけ長くフレンドと生き抜くことができるのか、互いに協力し世界の頂点を目指せ。

20周年記念コンテンツ
Tomb Raider III で南極探検の際にララが着ていたコスチュームを本作で再現。さらに5つのクラシックコスチュームを追加。また、新たな難易度 “アルティメットサバイバー”を追加。極限状態で究極のサバイバルを体験せよ。

追加DLC
上記に加え、これまでに配信された追加DLCを全てパッケージ。追加DLCでは、感染した捕食者の群れと闘う「冷酷な闇の目覚め」、新しい遺跡と古代の恐怖を体験できる「バーバ・ヤーガ: 魔女の住み処」、過酷な環境でのサバイバルが求められる「エンジュランス モード」など3つの拡張パックをお楽しみ頂けます。さらに、数々のコスチューム、武器、探索カードが含まれています。

コメントしてみよう!

メールアドレスが公開されることはありません。