カプコンは、本日1月16日に『バイオハザード レクイエム』の最新情報を公開する『BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16』を配信しました。
映像では、本作のディレクターを務める中西晃史の解説でFBI分析官 グレース・アッシュクロフトと歴戦のエージェント レオン・S・ケネディ、二人のゲームプレイの詳細を紹介。
緊迫感と恐怖に満ちたグレースのゲームプレイと、緊張感と爽快感に溢れたレオンのゲームプレイ、異なるテイストのゲームプレイが、これまでのシリーズ作品以上にプレイヤーの感情を揺さぶるとのこと。
グレースは、ある機器を手に入れることでグレースは感染者の“血液”を使ったクラフトが可能になり、感染者を絶命させるアンプルも生成が可能。
レオンは、トマホークを用いた接近戦やタイミングを合わせて、敵の攻撃を弾くことのほか、敵にとどめを刺すフィニッシュムーブも紹介さいています。
さらに、謎のワード「エルピス」も紹介。レオンに秘密がありそことも関わってくる要素であったり、グレースの母であるアリッサの死にも関係しているという。
そのほか、NVIDIAのクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」への対応や、高級腕時計メーカー・ハミルトンとのコラボも発表されています。

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