『風燕伝:Where Winds Meet』、Ver.1.2 大型アップデートを 2026年1月9日に配信

Everstone Studioが展開する、武侠オープンワールドアクションRPG『風燕伝:Where Winds Meet』にて、Ver.1.2アップデートを、2026年1月9日(木)よりグローバル配信することを発表しました。

アップデートでは、終の巻・公子の書をはじめ、大規模マルチプレイコンテンツ「ギルドバトル」、新エリア「九流門本拠地」および新たな謎解きダンジョン「霧の牢」の追加、さらに期間限定イベント「第一回・風燕侠技会」の開催など、多彩な新要素が実装される。

Ver.1.2 大型アップデートを 2026年1月9日に配信の画像1

終の巻・公子の書では、これまでで最も強大な敵となるキャンペーンチャレンジボス「大自在天」に挑むことに。さらに、全6戦のトーナメント形式バトルを楽しめる協力型大規模PvPコンテンツ「同盟戦」では、ギルドは国・地域ごとにギルドリージョンへ振り分けられ、それぞれの現地時間に合わせて同時開催。ギルドの戦略性と連携力が試される。

期間限定イベント「第一回・風燕侠技会」では、 「老侠客疾走」や「人塔築城」など、ユーモアあふれるミニゲームが多数用意され、特別な準備や長時間のプレイを必要とせず、誰でも気軽に参加可能となっています。

Ver.1.2 大型アップデートを 2026年1月9日に配信の画像2

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