開発中のマルチプレイ型オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』にて、リリース時期を1月28日から2026年3月へ変更することを発表しました。
11月初旬に実施されたクローズドβテスト(CBT)にて、操作性の問題や戦闘システム、UI/UXなど確認された主要な課題が見つかり、単純な数値調整にとどまらず、ゲーム構造全般に対する再検討と、システム単位でのリニューアルが必要であるとの結論に至ったとのこと。
開発者ノートが公開されており、正式リリースの延期の背景として、どのようなリニューアルを目指しているのかが説明されています。

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ベータテストに参加させてもらいましたが、グラフィックやストーリー、戦闘などはかなり良かったとおもいますので、期待して待ちましょう!
【正式リリース開始日程変更のご案内】
こんにちは。
『七つの大罪:Origin』のさらなるクオリティ向上、および安定したサービス提供のため、正式リリースの日程を2026年3月に変更することとなりましたので、ご案内申し上げます。… pic.twitter.com/tZaobibDvd— 【公式】 七つの大罪:Origin(ナナオリ) (@7DSO_JP) January 16, 2026

雑食ゲーマー。夜な夜なゲームしてたりします。
クリアしたゲームより、積んでるゲームのほうが多いです。






