8ビットアクションアドベンチャー『Lovish』が2月5日にリリース

DANGEN Entertainmentは、インディークリエイターMatt Kapが手がける『Lovish』を、2026年2月5日にリリースすることを発表しました。対応プラットフォームは、PlayStation 5、Nintendo Switch、Xbox Series X|S、および PC。

『Lovish』は、テンポ抜群の小部屋制アクション、何が起こるかわからないランダムイベント、そして「そこまでやる?」と思わずツッコミたくなるユーモアが詰まった、愛と混沌の8ビットアクションアドベンチャー。

8ビットアクションアドベンチャー『Lovish』が2月5日にリリースの画像1

ずらりと並ぶ小部屋をソロモン卿とともに探索し、彼の愛するツナ姫を魔王の軍団から救い出そう! 

8ビットアクションアドベンチャー『Lovish』が2月5日にリリースの画像2

特徴:

  • 50以上のレベルでプレイでき、各レベルには複数の楽しみ方が!
  • 何百パターンもの結末がある、レベル間の奇抜でランダムなイベントシーン!次回には何が起こるかわからない!
  • 様々なアイテムを集め、ソロモンの能力をアップグレード、または意味のある(そして意味のない)やり方でゲームを拡大しよう! – ショップでゲーム内通貨のペニーを使おう!
  • 100人以上のキャラクター。ドラゴンハーフで有名なあの世界的漫画家の見田竜介氏によるデザインのキャラも登場!
  • Matt Kap 氏(『Castle In The Darkness 』、『アスタロン:地球の涙』)による20曲を超えるサウンドトラック – 美しい手描きピクセルアート!なんと、ゲーム内のAIイラストさえも手描き!
  • これまでを超えるシークレットの数々!(でもこのシリーズで初めてのゲームだから、これって意味ないよね…www)
  • 予想外のゲストキャラクター
  • その他にもいろいろ!

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