SNKは、対戦格闘ゲーム『餓狼伝説 City of the Wolves』において、Season 2 DLCキャラクター「ナイトメアギース」を、本日2月26日に配信開始しました。
あわせて、大張正己氏が制作を手がけたロングアニメーショントレーラーをも公開。
1997年発売の『リアルバウト餓狼伝説SPECIAL』で初登場した、死亡したギースが悪夢の化身として具現化した存在「ナイトメアギース」。前作から受け継いだ烈風拳や邪影拳など、禍々しくも苛烈な技の数々で相手を翻弄し、圧倒的な存在感と凄みを放つ攻撃で対戦相手を追い詰める。
ロングアニメーショントレーラーでは、ギースの遺産を巡り、ロックやテリーたちの運命が交錯する物語が、26年の時を経て描かれる。死後もなおサウスタウンを彷徨う悪夢――「ナイトメアギース」の圧倒的な存在感と、迫力あふれるアクションを、大張氏ならではのダイナミックな映像表現で堪能できます。
ロングアニメーショントレーラー
ナイトメアギース

雑食ゲーマー。夜な夜なゲームしてたりします。
クリアしたゲームより、積んでるゲームのほうが多いです。










