カプコンは、2026年2月27日に発売した『バイオハザード レクイエム』が、全世界販売本数500万本を突破したことを発表しました。
本作は、今年3月に30周年を迎える「バイオハザード」シリーズの最新作として、「震える恐怖」と、それに打ち勝つ「スリリングなアクション」のコントラストを極限まで高め、サバイバルホラーの真髄を進化。
自社開発のゲームエンジン「RE ENGINE」を採用し、人物の肌や潤んだ瞳、揺れる髪の毛、光の透過描写などのフォトリアルな描写を実現。
さらに、初心者から上級者まで楽しめるように複数の難易度を設定し、プレイスタイルに合わせて一人称視点と三人称視点の2種類をリアルタイムで切り替えられるなど、幅広いユーザーに向けて新たなゲーム体験を提供。

雑食ゲーマー。夜な夜なゲームしてたりします。
クリアしたゲームより、積んでるゲームのほうが多いです。






