映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」の2年後を描くPS4/Switch『ブレア・ウィッチ 日本語版』が2020年夏リリース


NAパブリッシングは、『ブレア・ウィッチ 日本語版』をPlayStation 4、Nintendo Switch向けに2020年夏に発売することを決定しました。

「ブレア・ウィッチ 日本語版」は、1999年に全世界を恐怖に陥れ、社会現象とまで呼ばれた伝説のホラー映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」から2年後の出来事を描く、完全オリジナルストーリーをベースにした心理的サバイバルホラーゲーム。

開発は、「Layers of Fear」(2016年)「>observer_」(2017年)「Layers of Fear 2-恐怖のクルーズ」(2019年)など数々のホラーゲーム開発を手がけたBloober Teamが担当。

この森で身の毛もよだつ恐怖が目覚める。
時は、1996年。メリーランド州バーキッツビル近郊にあるブラック・ヒルズの森で、一人の少年が消息を絶った。
あなたは過去に心の傷を負った元警官・エリスとして少年の捜索を始める。
愛犬バレットと共に森の奥深くに分け入っいくエリスに、己の中の恐怖とブレア・ウィッチにかけられた森の呪いが 立ちはだかり、それは終わりのない悪夢へと変わっていく。

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