『天穂のサクナヒメ』の世界累計出荷本数が100万本を突破


マーベラスは、『天穂のサクナヒメ』(PS4/Switch/PC)の世界累計出荷本数が、100万本を突破したことを発表しました。国内累計出荷本数は60万本。

美麗グラフィックで描かれる『天穂のサクナヒメ』は「ヒノエ島」を舞台に、島を支配する鬼と闘う爽快なコンボアクションと、日本古来の伝統を取り入れた米づくりシミュレーション要素が融合したユニークな和風アクションRPG。

世界累計出荷本数100万本突破を記念して「天穂のサクナヒメオリジナルTシャツ」が当たる!プレゼントキャンペーン」を実施。期間は2021年6月13日(日)23:59までとなっています。

■100万本突破記念メッセージ

えーでるわいす 代表・ディレクター・プログラマー なる
えーでるわいす グラフィッカー こいち

当初の目標は3万本でした。それだってすごい数です。
イベントに行って1本ずつ頒布したら、10秒毎としても2160本なわけですから、1000000本…?って、わけがわからないですね…。

発売後、我々の想像を超えた楽しみ方をされ、それを広げて下さったプレイヤーの皆様に感謝しております。

また、本作は同人サークルの開発であり、我々が表に出がちではありますが、この数字に達したのはマーベラスさんが培ってこられた宣伝、パッケージ制作、販売流通の尽力があったからこそと思います。この場を借りて御礼申し上げます。

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