シミュレーション『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』が2022年初頭に発売


セガは、PS4/Switch向けシミュレーション『サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-』を2022年初頭に発売することえを発表しました。

本作は「シティーズ:スカイライン」シリーズなどのParadox Interactiveが開発を担当。

このゲームについて
世界滅亡後の未来を舞台にしたサバイバル – 残された資源はわずかでも、まだチャンスはある。どんな災害にもびくともしない究極のコロニーを建設し、住民たちを守り、滅亡後の世界に文明を復活させよう。

コロニーの外に広がる荒野を探索し、資源を集めよう。ライバルのコロニーまで足を延ばし、蛮族どもを蹴散らせ。

故郷を求めて
君は壊滅した世界で生存者をかくまうコロニーを建設し、どうにか手を尽くす。資源調達から農業、探索、そして安全対策まで、すべてをまかなうために建設できる施設は61以上。

地球を丸ごとサバイバル
プロシージャルアルゴリズムで自動生成される6つの世界環境には、資源や野生生物、ライバルとなる社会がひしめき合う。それぞれの環境には異なる特色があり、コロニーの存続に影響してくる。常に警戒を怠らず、自然災害や危険な動物、蛮族どもの試練から生存者の身を守ろう。

サバイバルのスペシャリスト
さまざまなスキルや目的を持つ80人以上のスペシャリストを雇用し、コロニーの資源や生産を管理。スペシャリストたちをゲートの外に送り出して、科学的ミッションや収集活動、蛮族との戦いに従事させよう。

不測の事態に備えよ
文明崩壊後の世界では道徳的な判断を求められることもある。コロニー内のすべてをコントロールすることは難しいかもしれないが、君の建設する新たな文明の有り様は、それぞれの状況や緊急事態にどういった判断を下すかによって決まっていく。

評判を維持しよう
ひとつひとつの判断は、下手をすればコロニーの存続に悪影響をもたらしかねない。外の社会に対する「評判」は貿易力に影響するばかりか、他社会の統率者たちとの関係性をも左右する。入植者たちは誰もが独自の判断基準を持っており、君の判断にさまざまな反応を示すことだろう。

ゲートを死守せよ
ゲートを補強し、凶暴な動物や危険な蛮族どもからコロニーを守れ。ひとたびゲートが破られてしまえば、なだれを打って敵が押し寄せ、コロニーは跡形もなく破壊されてしまう。スペシャリストたちの指揮を執って、侵略者を撃退せよ。

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