ヨコオ タロウのカードで表現するというRPGシリーズ新作『Voice of Cards できそこないの巫女』が2月17日発売


スクウェア・エニックスは、テーブルトークRPGをモチーフに全てをカードで表現したRPG「Voice of Cards」シリーズの新作『Voice of Cards できそこないの巫女』を2月17日(Steam版は2月18日)に発売すると発表しました。対応機種は、PlayStation 4、Nintendo Switch、PC(Steam)。ダウンロード専売で、価格は3520円(税込)。

イントロダクション
全てが「カード」で表現される世界で「声」の導きによる冒険が始まる。

ゲームマスター
『君は今から、ある物語の主人公として冒険へ旅立つことになる。

物語の舞台は、古の伝説が息づく辺境の海。
そこで生きる人々の想いを結びながら、『終焉の運命』を変えるべく旅をするのだ。

君なら必ず、旅の目的を果たせると信じている。
では、そろそろ出発してもらうとしよう。航海の無事を祈っている……』

ゲームマスター:速水 奨
Voice of Cardsシリーズは、テーブルトークRPGをモチーフに全てをカードで表現したRPG。
プレイヤーはゲームマスター(テーブルトークRPGにおける、ゲーム進行を取り仕切る人物)のナビゲーションによりゲームを進めていく。
そのため、一人ではなくゲームマスターと一緒にゲームプレイをしているといった新しい感覚でRPGを楽しめる。
※『Voice of Cards ドラゴンの島』の続編ではないため、本作のみでお楽しみいただけます。

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