PS Now、『Shadow Warrior 3』、『英雄伝説 閃の軌跡III』、『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』など6タイトルが追加


ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「PlayStation Now」に新規タイトルとして6タイトルを追加したことを発表しました。

2022年3月は『Shadow Warrior 3』を発売にあわせて3月2日(水)から期間限定で追加!通常ラインナップには、「英雄伝説 閃の軌跡」シリーズから『英雄伝説 閃の軌跡III』・『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』が追加。さらに『Crysis Remastered』、『レリクタ』、『Chicken Police – Paint it RED!(チキンポリス)』も追加される。

期間限定新規追加タイトル

『Shadow Warrior 3』
発売元:Devolver Digital
フォーマット:“PlayStation 4”(PS4)
ジャンル:アクション
配信期間:2022年3月2日(水) ~ 7月4日(月)
※タイトルの発売と同時に配信開始となります。

銃撃戦に備えてカタナを構えろ
『Shadow Warrior 3』は次なる段階へと進化した異質のFPSシリーズで、ハイスピードな銃撃戦、切れ味の鋭い近接戦闘、華麗なフリーランニング・システムがそれぞれ完璧に融合したアクションゲーム。崩壊した企業の将軍「ロー・ワン」と、宿敵であった前雇用主の「オロチ・ジラ」が相棒となり、永久の牢獄から解放された古代のドラゴンを奪い返すという信じられないミッションに不本意ながら共に挑む。

新規追加タイトル

『英雄伝説 閃の軌跡III』
発売元:日本ファルコム
フォーマット:“PS4”
ジャンル:ストーリーRPG
配信開始日:2022年3月1日(火)

若き英雄たちの新たなる物語
七耀暦1206年──。内戦終結により、新たな時代の節目を迎えた巨大軍事国家・エレボニア帝国。訳ありの貴族子女や問題児、外国人などを受け入れた“落ちこぼれ”が集められたトールズ士官学院・リーヴス第II分校に、《灰色の騎士》として国内で英雄視されるようになったリィンが担任を務める少人数の特務クラスがあった。シリーズ初の“PS4”タイトルで、シリーズの魅力を継承しつつ新規要素も多数導入されている。

『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』
発売元:日本ファルコム
フォーマット:“PS4”
ジャンル:ストーリーRPG
配信開始日:2022年3月1日(火)

「閃の軌跡」シリーズ完結編!
《巨イナル黄昏》により、“呪い”が拡散したエレボニア帝国。カルバード共和国との大戦へと突き進む中、残された新旧《VII組》は何を成すのか?そして、暴走した鬼の力に呑み込まれ、自我すら失ってしまった《灰色の騎士》リィンを待ち受けているものとは?前作『III』で培われたダイレクトコマンド、オーダー&ブレイク要素をベースに、戦闘システムをさらにブラッシュアップ!

『Crysis Remastered』
発売元:CRYTEK
フォーマット:PS4
ジャンル:アクション
配信開始日:2022年3月1日(火)

人気SFシューターがリマスター版で蘇る
広大なオープンワールドでスリル溢れる戦闘をそのままに、大幅にグレードアップした映像を体験しよう。プレイヤーが着用するナノスーツは、加速や強さ、透明になる「クローク」など、強力な効果を持っており、これまでにないプレイスタイルを編み出すことができる。

『レリクタ』
発売元:Ravenscourt
フォーマット:“PS4”
ジャンル:パズル
配信開始日:2022年3月1日(火)

重力と磁力を自在に操る一人称パズルゲーム
不気味な月面基地廃墟に取り残された、一流物理学者が主人公。重力と磁力を自在に操作しながら、謎深きクレーターを進み、物理パズルを解いていく。愛娘の命はあなたの頭脳に懸かっている。真っ直ぐ進んで安全圏を目指すか。それともじっくりと手掛かりを集め、陰謀を解き明かすか。果てしなき闇に、娘の生命を脅かす――あるいは人類の命運を一変させる――秘密が隠されている。

『Chicken Police – Paint it RED!(チキンポリス)』
発売元:HANDY GAMES GMBH
フォーマット:“PS4”
ジャンル:その他
配信開始日:2022年3月1日(火)

愛、死、チキンと罪の贖いがテーマのワイルドな物語!
獣人たちが暮らす街で事件発生。かつて名コンビ刑事「チキンポリス」として名を馳せた二羽のニワトリは、事件の捜査を通じて、やがて街の闇へと迫っていく。登場するのは、頭はリアルな動物で身体は人間という獣人たち。ストーリーはハードボイルド。そんな不思議な世界に最初は戸惑ってしまうが、次第にその世界に引き込まれ、往年のモノクロ探偵・犯罪映画を見ているかのような気分になること間違いなし。

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