『Dead by Daylight』、「バイオハザード:プロジェクトW」が配信開始。スポットライトトレーラーが公開


8月31日にリリースされた『Dead by Daylight』、新チャプター「バイオハザード:プロジェクトW」のスポットライトトレーラーが公開。

「バイオハザード:プロジェクトW」には新殺人鬼として「アルバート・ウェスカー」、新生存者2名に「エイダ・ウォン」と「レベッカ・チェンバース」が登場。また、マップ「ラクーンシティ警察署」の改良がおこなわれています。

さらに、「レオン・S・ケネディ」用のスキンとして「カルロス・オリヴェイラ」、ジル・バレンタイン用スキンとして「シェバ・アローマ」、さらにDead by Daylightのリージョンが「ハンク」の姿に変わるレジェンダリーセットを含む合計10種のスキンを発売。

新殺人鬼は「アルバート・ウェスカー」。
明確なビジョンを持ち、非常に優秀で冷酷な男だ。自身の野望に突き動かされたアルバート・ウェスカーは会社を裏切ったあげく、試作段階のウィルスを自らに投与した。細胞に変化が生じるなか、奇妙な黒い霧が格納庫へと染み出し、ウェスカーの視野を覆ったのであった。

新生存者はエイダ・ウォンとレベッカ・チェンバース。
器用で謎に包まれたエイダは、その生存スキルで貴重な味方となってくれるだろう。ただしそれは、興味の対象が共通していればの話だ。S.T.A.R.S.の衛生担当であるレベッカは模範となって率先し、困っている仲間を助けるために立ち向かう。それが重大な危険にさらされることであっても。

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