海外で2026年2月6日にリリースされた『JDM: Japanese Drift Master』のローンチトレーラーを公開。日本ではTeyon Japanから
全国各地の実在ロケーションを組み合わせて創り上げた架空の県「群玉県」を舞台に、ストーリーキャンペーンでは、プレイヤーは、日本のドリフトシーンで名を上げようとする外国人ドライバーとしてキャリアをスタート。
40以上のストーリーイベントとサイドクエストに挑み、トップドリフターたちとの戦いを繰り広げる。物語は手描きのマンガ演出で描かれ、ドラマチックかつアートスタイル豊かな体験を楽しめる。
国内PS5版は、Teyon Japanさんがパブリッシングを担当。早期のリリースを目指して鋭意修正中とのこと。

雑食ゲーマー。夜な夜なゲームしてたりします。
クリアしたゲームより、積んでるゲームのほうが多いです。






