その後の物語が描かれる小説「天穂のサクナヒメ ココロワ稲作日誌」が10月4日に発売


集英社は、小説「天穂のサクナヒメ ココロワ稲作日誌」を、2021年10月4日に発売すると発表しました。価格は1100円。

主人公はココロワヒメで、ゲーム「天穂のサクナヒメ」本編のその後の物語がえーでるわいす完全監修のもと描かれる。

ヒノエ島――神と人が手を携え鬼を払い、稲の実りで満たした地。 サクナヒメは、先の戦いの後も、いまだこの地で米作りに励んでいる。そんな彼女を見つめるひとりの影――車輪と発明を司る神でありサクナの親友、ココロワヒメ。 ココロワはとある事情によって、親友と同じくこの地で不慣れな稲作に取り組むことになったのだが――?  『天穂のサクナヒメ』本編の後日談を公式小説化!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。