『コール オブ デューティ ヴァンガード』の予約が開始。オープンベータ早期アクセス権が付属


2021年11月5日に発売を予定している『コール オブ デューティ ヴァンガード』の予約が開始されました。

PS Storeでは、PS4用『コール オブ デューティ ヴァンガード』と、PS5/PS4どちらでもプレイ可能な『コール オブ デューティ ヴァンガード クロスジェンバンドル』、同じくPS5/PS4どちらでもプレイ可能でさらに「タスクフォースワンパック」やバトルパスバンドルなどが付属する『コール オブデューティ ヴァンガード アルティメット版』が登場。

アマゾンでは、日本時間9月1日23時59分注文分までにオープンベータ早期アクセス権が付属。オープンベータの内容は未発表ですが、9月2日から9月9日までに配信特典“オープンベータ早期アクセス権”をEメールで配信するという。

なお、オープンベータは、最短で2日間の期間限定で開催され、PS5およびPS4で先行配信予定となっています。

■ゲーム概要

太平洋での空中戦、フランスでの降下作戦、スターリングラード防衛戦での狙撃戦、北アフリカ戦線での強行突破。超人気FPS「コール オブ デューティ」シリーズが、Sledgehammer Games開発の『コール オブ デューティ ヴァンガード』で帰ってくる。第二次世界大戦のあらゆる戦場を舞台に、未曽有のスケールで展開する白熱の戦いに飛び込もう。
臨場感溢れるシングルプレイのキャンペーンモードでは、様々な国や地域の兵士達が協力し、人類史上最大の脅威に立ち向かう。さらに、「コール オブ デューティ」シリーズが誇るマルチプレイヤーモードで世界中のプレイヤーとオンラインで競い合ったり、Treyarchが開発する新たなゾンビモードで仲間とともに死者の大群を迎え撃つこともできる(※)。
発売後も、基本プレイ無料タイトル『コール オブ デューティ ウォーゾーン』とのゲーム世界の連動、クロスプログレッション(進捗互換)、クロスジェネレーション(世代互換)プレイを始め、新マルチプレイヤーマップやモード、シーズンイベント、コミュニティ記念祭などの数々の無料コンテンツをアップデートにより継続的に追加予定だ。

 

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