新型PS5、ヒートシンク小型化でも性能の違いはほぼなし


ヒートシンクが小型化され、300g軽量化された新型番(CFI-1100)のPS5ですが、性能の違いがないことが検証されています。

テストでは、様々な条件を試していますが、メモリなど一部のパーツでは熱くなっているものの、大きな違いはなく、ほとんど性能が変わらないことが報告されています。

日本では、現時点ではまだ入手困難で、ほとんどのショップは抽選で、型番を選べる状態ではありません。

手に入れた方は、ちょっと型番をチェックしてみてはいかがでしょうか?

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