『Back 4 Blood』、大型拡張DLC「トンネル・オブ・テラー」 のローンチトレーラーを公開


セガは、協力型ゾンビFPS『Back 4 Blood(バック・フォー・ブラッド)』(PS5/PS4/Xbox Series/Xbox One/PC)の4月13日(水)に配信を予定している大型拡張DLC「トンネル・オブ・テラー」を紹介するローンチトレーラーを公開しました。

今回のトレーラーでは、斧を振り回す消防士「シャリス」と、タフで生真面目なレストラン経営者「ヘン」の2人のクリーナーが、新たなプレイアブルキャラクターとして登場。また、最大4名のチームで参加できる新たなPvEアクティビティ「リドゥンの巣」を詳しく紹介。チームは「怪異リドゥン」がはびこる、エヴァンズバーグ区域の地下に広がる迷宮のような7つのダンジョンを探索します。特別な報酬を手に入れるため、プレイヤーは地雷を設置する「アーチン」、巨大な「シュレッダー」、ダメージを与えてくる「リッパー」など、新たに出現した強敵への戦略を練り、攻略していかなければなりません。追加された「怪異リドゥン」は、対戦コンテンツ「スワームモード」でも使用可能です。

また、「トンネル・オブ・テラー」には、8種類のキャラ専用スキン、7種類の新たなレジェンダリー武器、12種類の新武器スキン、新しいカードなどが収録されています。この拡張DLCパックの配信は、 エリートプレイヤー向けにさらなる難易度を追加する無料アップデート“難易度設定「No Hope」”のリリースと同時に行われます。

なお、「トンネル・オブ・テラー」に含まれるすべてのプレイアブルコンテンツは、パーティ内の1人が拡張コンテンツを購入していれば、パーティ内の全プレイヤーがアクセス可能となります。
※「トンネル・オブ・テラー」は「デラックス・エディション」「アルティメット・エディション」「年間パス」の一部および、単品での配信も予定しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。